歴史探偵

趣味の歴史、地理ネタを書きまくろうと思っていたら、仕事柄どうしてもTVの記事が多くなる今日この頃…

LINE PAY 、ネイティブキャンプで使えた!

ラインペイ、ネイティブキャンプ(オンライン英会話)のプレミアム会員(月額会費)の支払いに使えました!

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日々愛用しているLINE PAY。基本的に使えるところでは全ての支払いチャンスに使ってます。JCBのマークがあるお店なら、クレジットカード感覚で使えますが、実際はプリペイドカード。なので、前もって自分のアカウントにチャージした金額までしか使えません。逆に言うと、使用額に自分で枠をはめられることでもあるわけで、子どもたちにクレジットカード代わりに渡すこともできる、ある種安心感のあるサービスです。

 

以前にもLINE PAYについて書いた記事があるので、よろしければどうぞ。

candyken.hatenablog.com

LINE PAYの最大のメリットはポイント2%還元。9月27日にLINE PAYを使い始めてほぼ4か月。12958ポイント溜まっています(逆に言うと64万あまりLINE PAYで支払ったということ)。12958ポイント=12958円なのでちょっとした買い物ができますね。

 

2%還元って、やっぱり強力で、ポイントの溜まるスピードが他のクレカよりも段違いに早い気がします

 

また現在のポイントを手元のスマホですぐ確認できるからいいんですよね。普通のクレカってわざわざサイトにログインしなきゃいけないから面倒なんですが。

 

さてさて、今回、引っ越し等でバタバタしていたので半年くらい中断していたオンライン英会話のNativeCampを再開することにしました。その月額会費(現在4950円)の支払いをLINE PAYで試みてみると、見事決済できました。しかも、手続きをした直後にスマホのLINE通知で引き落としのメッセージが入っていたので、即時引き落としの模様です。

 

LINE PAYってオンラインで決済した瞬間にお金が引き落とされる時と、もっと後で引き落とされる時があるんですよね。例えばJR東日本えきねっとで切符を買った時など、引き落とされるのは券売機で切符を引き出した時です。だからその瞬間にアカウントに残金がないと切符が引き出せない(と思われる)ので注意が必要です。

 

だからよくLINE PAYで失敗するのは、残高不足で決済できない、というパターン。例えば、飲食店などで自分では「5000円くらい残額あるから大丈夫だろ」と思って支払いしようとしたら、会計が6000円で決済できなかった、みたいな。

 

その場でLINEアプリで銀行口座からチャージすれば問題ないんですが、店員さんの前での、その間(ま)がカッコ悪くて、つい現金か他のカードを出しちゃうんですよね。

 

なので、少し高い目の買い物をするなら予め残高を確かめておいた方がいいです(分かっててもつい忘れちゃうんですけどね)。昨年末もMacBookヨドバシカメラで買おうとして、レジで残高不足に気づき、泣く泣く他のカードを出した、ってことがありました。3000ポイント(=3000円)くらい付いてくるはずだったのに惜しいことをした。

 

ポイント早く貯めたいならLINE PAY。"攻める節約"としておススメです。